こんにちは、あべきんです。
2月10日にバスケで骨折してから約3か月が経ちました。
足の具合の現状を皆様にお伝えしたいと思います。
結論からお話しすると、順調ではありません。
今までトータルで4回整形外科に通いました。
1回目の診察ではCTをとりました。
骨が腱に引っ張られて骨が欠けることが
「剥離骨折」というとのことで、CTの画像は骨が欠けておりました。
あざとむくみも酷かったため、救急センターでの緊急の診察では重めの捻挫と診断されましたが、
専門の病院での先生が見たときは捻挫ではないだろうとの見解でした。
2週間ほどで足をついて歩けるようにはなりましたが、
自然に普通に歩けるようになるまでは2か月ほどかかりました。
それから3回目の診察ではテーピングしてならスポーツをしてよいと許可が出たので、
4月中旬あたりからランニングを再開しました。
このころ、私は足の違和感を感じながらも日に日に足の違和感が弱くなっていき順調に
治っている感覚でした。
3回目の診察で4月いっぱいにはよくなるとのことを聞いていたので、大丈夫なんだなと思っていました。
ただ、5月になっても違和感が残るようなら手術の可能性もあると医師に告げられ、
そして今はもう5月8日、足の違和感と硬さはとれていません。
じん帯の腫れが抜けずうまく力を発揮できません。ランニングなどの単純な動作ならできるため運動不足解消はできるのですが、
ぶつかり合いや激しい動きを伴う動作があまりできなくなってしまいました。
私は手術をしたくないので時間をかけてでも毎日アイシングを続け接骨院に通い改善を目指そうと思います。
いままで全身麻酔の手術を2回したことがありますが、頭がぼ~っとしたり、傷がうずいたりあまりしたくありません。
少しは手術することを考えましたが、もう少し粘ってみようと思います。何よりトレーニングができなくなることがつらいです。
左足でできることが右足でできないと考えると、本当に不便です。親からはアスリートじゃないんだからそこまでできなくてもいいよって
いわれるけど結構その言葉には傷つくんだ。かっこいいからサッカー選手の体型を目指して運動してるのに。好きなものはたくさん食べているけど、お酒もたばこもギャンブルもしてない。自分なりに楽しくクオリティを上げるために日々努力しているのに、優しいつもりで放った言葉が人を傷つける。だからいっそ話さないでやっているほうがマシだと私は思うんです。
けががつらいことを書くついでにほかの事まで書いちゃった笑
話すことはあまり得意じゃないけど、自分の思ったことを文字にするのは楽しいし、好きだからこんな感じでしたためていきたいです!


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